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BizOps × AI
業務自動化導入支援
バックオフィスからフロントまで一気通貫で AIエージェント で自動化。Claude Codeベースで150以上のスキルを稼働させた実績をベースに、貴社業務に合わせて設計・構築・定着までを伴走します。
- 業務プロセスの明瞭化
- Claude Code駆動開発
- MCP統合/ツール間連携
- AI業務環境構築
About Us
私たちについて
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AI を活用したソフトウェア開発と、
業務自動化に特化した会社。
Rakuda AI は、AIを活用したソフトウェア開発と業務自動化に特化した会社です。自社プロダクト開発で培った技術力を活かし、AIによる業務効率化・自動化システム、Webアプリケーションの企画・設計・開発まで、少数精鋭・高速デリバリーで提供します。
これまで ファンド運営業務の自動化 から、医療クリニック運営の自動化、採用業務の自動化 まで、あらゆる産業・あらゆる業務フローでの実装実績があります。
CEO Message
代表メッセージ
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CEO
京都大学卒業。楽天市場のECコンサルタント、IoTスタートアップQrioでの事業開発を経て、2016年にAIヘッドハンティングを展開する株式会社scouty(現 LAPRAS株式会社)を共同創業。取締役COOとして事業・コーポレート領域を統括し、AI x エンジニア採用の黎明期を現場で走り抜けた。2025年よりディプコア(depcoa)にて人材エージェント業に従事。
2026年、AI受託開発と自社プロダクトを軸に株式会社Rakuda AIを設立。「現場の業務に深く入り、明日から動くシステムを実装する」を会社のスタンスに据える。
AIによる業務自動化を当たり前にする。
スタートアップの世界に飛び込んでから10年。営業、CS、マーケティング、HR、経理、法務、労務——どの現場にも、人の手で泥臭く繰り返している作業がありました。テレアポのリスト作成、KPIシートの運用、営業ログの転記、月次レポート作成、評価制度の運用、請求書対応、契約書作成など。
「SaaSをたくさん導入してみたけど使われない」という声が後を絶ちません。理由はシンプルで、現場の業務フローに溶け込んでいないからです。
LLMの進化で、AIが「研究のテーマ」ではなく「業務の実装手段」になった今、こうした作業の多くは、設計次第で工数を20%以下、業務によっては完全自動化が可能です。
Rakuda AI は、業務の現場に深く入り込み、明日から手放せない形でAIを実装する会社です。営業、CS、コーポレート、専門職——領域は問わず、現場が「気づいたら使っている」「自分達でメンテナンスできる」状態を作ることに集中しています。
明日から動くシステムを、AIで作る。
Our Business
事業紹介
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01
業務自動化導入支援
バックオフィスからフロントまで一気通貫で AIエージェント で自動化。Claude Codeベースで150以上のスキルを稼働させた実績をベースに、貴社業務に合わせて設計・構築・定着までを伴走します。

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AI活用SaaSの受託開発
LLM/生成AIプロダクトを自社で複数本番運用してきた経験を活かし、AI機能を組み込んだSaaSを MVP最短1ヶ月 で構築。フロントエンドからインフラ、AI統合まで一気通貫で提供します。
Features
私たちの強み
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01
LLM/生成AIプロダクトを自社で複数本番運用。Webアプリケーション開発も含めて、設計からデプロイまで自社内で完結。
02
セールス・CS・コーポレート 幅広い実務経験を持つ起業家が要件定義・開発に携わります。
03
AI活用による開発自動化で、従来比2〜3倍の開発速度。MVPは最短1ヶ月で納品。
04
自社SaaS・受託開発ともに1ヶ月納品の実績。EC・金融・ヘルスケア・BtoB領域で展開。
Why Rakuda
他にはない理由
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戦略と実装、業務横断。
その全てを内製でカバーできる会社は、国内に多くありません。
縦軸は戦略から実装までのカバー範囲、横軸は業界・業務知見の幅。両軸で広く面積を取れるのが、Rakuda AI のポジションです。
A · 戦略コンサル
戦略・設計まで。実装は別ベンダー任せ。
B · 総合コンサル
戦略から実装まで対応。AI特化度・スピード感は Rakuda に劣る。
C · 一般SIer
業種特化で実装力あり。AI実装の専門性は限定的。
D · AI開発会社
AI実装は得意だが、業務横断的な知見は限定的。戦略提案までは踏み込まない。
★ RAKUDA AI
AI活用 × 自社実装 × 運用伴走。戦略から実装・定着まで自社内で完結。業種横断的な実装ノウハウ蓄積。
Comparison
他社との違い
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SI でも、AI受託でもない。第3の選択肢として。
既存のIT受託・AI受託と比較した、Rakuda AI のポジション。
| 項目 | 一般SIer汎用受託 | AI受託AIブティック | Rakuda AI私たち |
|---|---|---|---|
| 実装速度MVPまでの最短期間 | △3〜6ヶ月 | ○2〜3ヶ月 | ◎最短1ヶ月 |
| コスト小規模で始めやすいか | ×数千万〜 | △数百万〜 | ○スモールスタート可 |
| AI特化度LLM/生成AIの実運用経験 | × | ○ | ◎自社で150+スキル稼働 |
| 業種カバー対応領域の広さ | ◎ | △ | ○金融・医療・SaaS等8業界 |
| 内製化支援クライアント側の自走 | △ | ×ベンダーロック | ◎ナレッジ移管前提 |
| 運用伴走納品後の改善・追加 | ○ | △ | ◎継続スキル開発 |
※ 一般的な業界傾向を、自社プロジェクト実績との比較で表現したものです。個別の競合企業を指すものではありません。
Industries
対応産業・ターゲット
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AI実装の経験を、業界の文脈と合わせて届けます。
汎用ソリューションではなく、その業界・その業務に即した設計を。これまで関わってきた領域を中心に、8つのターゲットで支援を提供しています。
01
金融・ファンド
Finance & Fund
ファンド業務、投資調査、レポート自動化。
02
ヘルスケア
Healthcare
医療事務、書類の自動作成、患者対応の自動化、マーケティングの自動化。
03
上場企業
Enterprise
経営会議用ドキュメント・経営管理シートの自動作成・統合・更新、投資検討プロセス・文書作成の自動化。
04
SaaS
SaaS Products
AI機能の追加・刷新、AIネイティブな新プロダクト開発。
05
コールセンター
Contact Center
問合せ応対の自動化、ナレッジ検索、要約・転記支援。
06
EC・小売
E-commerce
在庫・決済・CSの統合運用、商品データの自動整備、商品画像の自動生成・更新。
07
製造業
Manufacturing
受発注・調達業務の自動化、生産・品質データの集約、現場ナレッジの構造化と検索。
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法務・契約
Legal
契約書レビュー、規約管理、社内法務問合せの自動応答。
Case Studies
業界横断の実装事例
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業界横断で、自動化が動いています。
VC・ヘルスケア・上場企業・製造業・HRテックまで、業界を問わず Rakuda が現場で稼働中。提案だけで終わらず、定着・運用まで伴走しています。

01
VC・ファンドリサーチ・投資実務・投資先管理・経理・契約法務まで、ファンド運営業務を9カテゴリ・100+業務にわたって自動化。
Scope
9カテゴリ横断で自動化

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ヘルスケア採用媒体管理・シフト管理・レセプト処理・SEO / MEO / SNS運用まで、バックオフィスからフロント業務まで横断支援。
Scope
多店舗オペレーションを一元自動化

03
グロース上場企業経営管理・M&A戦略・パイプライン管理・DD自動化・コストカット実行支援まで、CxO業務を多面的にカバー。
Scope
経営管理・M&A・DD・コストカットを横断支援

04
自社プロダクト150+スキル・42常駐デーモンが稼働する、Rakuda 自身の業務自動化基盤を本番運用中。
Scope
150+ Skills / 42 Daemons

05
製造業従業員向け AIツール導入セミナー+GHG排出量算定など、バックオフィス自動化を一気通貫で支援。
Scope
全社員向けAIリテラシー教育+バックオフィス自動化

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フィットネス・多店舗SEO / MEO / SNS自動化+数十店舗の新規顧客流入・顧客管理を既存CRM・他社代理店・自社シートと統合自動化。
Scope
既存 CRM・代理店管理・自社KPIシートをワンストップ統合

07
HRテック・新規事業求職者アプライ→採用側が動画で評価→そのまま最終面接へ。プライム上場企業の新規事業として面接プロセスを根本から変える動画サービスを構築。
Scope
デザイン〜AI評価ロジック実装まで一気通貫で支援

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経営管理既存の経営管理SaaSや経理・従業員管理シートの自動更新・データ自動入力基盤を構築・運用。
Scope
経営管理データの自動更新・入力基盤

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Web3・NFTデザインからバックエンド・フロントエンドまで、フルスタックで開発・実装。
Scope
デザイン〜フルスタックで開発実装
Before / After
ファンド業務での導入効果
2024.10 — 2025.02 / 実例
Impact in Numbers
自社実証の数字
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自社で実証した効果を、そのままクライアントへ。
Rakuda のチームは、自社のVC業務でAIエージェントを毎日使い倒しています。下の数字は、すべて社内実測値。これがそのまま、クライアントへの提案根拠です。
メール対応
−94%
月次レポート作成
−96%
初期リサーチ
−97%
投資先調査
−95%
会議メモ整理・タスク管理
−82%
請求書受領 → 送金・記帳・格納
−97%
業務時間 平均削減
−93%
自動化業務数
40+
自動実行稼働
24h / 365日
Process
問い合わせから運用までの流れ
10
最短1ヶ月でMVPを、その先は伴走で。
問い合わせには即日〜3日で返信、提案・見積は最短1週間。着手後は、業務理解から運用定着までを自社内で完結し、定着するまで伴走します。
業務ヒアリング
1〜2週対象業務を可視化し、自動化候補と優先度を整理。現場メンバーへのインタビューも実施。
自動化候補リスト + 優先度マップ など
スキル設計
2〜4週AIエージェントに任せる粒度を設計。MCP統合・データ接続・既存システム連携まで定義。
スキル仕様書 + MCP / API 連携設計書 など
構築
1ヶ月1ヶ月で動くMVPを構築。自社内でフロント・バック・AI統合まで一気通貫。
動くMVP(本番運用可能)など
定着支援
2週現場メンバーが日常業務で使うまで伴走。運用ドキュメントも同時整備。
運用ドキュメント + 現場研修 など
運用伴走
継続改善・追加スキル開発を継続。内製化に向けたナレッジ移管も並走。
改善ログ + 追加スキル提案 など
↻02 スキル設計 へ戻り、対象業務を広げ続ける
FAQ
よくあるご質問
11
料金・期間・サポート体制まで。
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